徒然暇つぶし日記   

|

スポンサーサイト

[タグ未指定]
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

ポケモン満喫中

[タグ] ゲーム ポケモン
気付いたら一日中ポケモンをやっていた。他のゲームもやりたいし、溜まった冬アニメも見ないといけないのに、厳選→育成→対戦という廃人サイクルであっという間に時間が溶けてしまった。ガルーラ〇ねとかメガマンダ強すぎとか、今まで幾度となく不満を漏らしてきたが、何だかんだでやっぱりこのゲーム面白い。対戦で勝てたときは、負けたときの悔しさや運が悪いときのストレスも吹き飛ばしてしまうほどの快感を得られ、本当に病みつきになってしまう。だからこそ、あまり嵌まりすぎず、ほどほどにしておかないといけないのだが・・・はぁ、今週もまたレポートが・・・・・・。



というわけで、レートはとりあえず1600を突破。新シーズン開始直後は、低レート帯にも実力者が多くて勝ち越すだけでも一苦労だが、この時期にしか経験できないものだと考えるとなかなか楽しかったかもしれない。
今回使ったPTは・・・写真を撮るのが面倒なので文字だけで紹介。

ミミロップ@石
サンダー@ゴツメ
マリルリ@オボン
ナットレイ@たべのこし
シャンデラ@眼鏡
サザンドラ@スカーフ

もともとXYで育成していたものを流用しただけだが、多少努力値を弄って持ち物を変えたので、使い心地は意外と新鮮だった。
まず、メガミミロップの相方として、冬休み中に厳選したサンダーを起用。メガミミの苦手なアローマリルリギャラあたりをサンダーで受けてもらう感じ。そこに、相性補完を考えながら適当にマリルリとナットレイを投入してみた。パッと見、XY時代末期に流行ったバシャナットサンダーに似ているような気もするが、それは多分気のせい。
次に、眼鏡シャンデラについて。眼鏡シャンデラは、一応メガフシギバナ対策。マンダの影響か、最近バナの数がかなり減ったような気がするが、上の4体がバナに完封されるほど相性が悪すぎるので、さすがに対策しておいた方がいいと思った。アローじゃない理由は、特にない。ただシャンデラを使いたかっただけ。でも、意外と活躍してくれたのでよかった。やはり特攻お化けの名は伊達じゃなく、メガリザYに匹敵するC特化眼鏡オバヒの火力で、仮想敵のバナ含め、ポリ2やクレセも焼き払ってくれた。種族値に頼った高耐久ポケモンを火力で押しきるときの快感は本当にたまらない。ただ、Sにあまり降ってないせいで選出を縛られることが多かったのは難点。今度はスカーフ型も使ってみようかなあ。
最後に、スカーフサザン。俺は今まで、サザンは広い等倍範囲でゴリ押すタイプのポケモンだから、火力増強して後続への負担を重視した方がいいに決まってる、と頑なにスカーフを持たせたことがなかった。しかし、今回シャンデラに眼鏡を取られているということで、試しにスカーフを持たせてみたところ、意外に使いやすくてびっくりした。眼鏡と違ってギルガルドに弱くなるという欠点はあるが、ゲンガーの気合い玉にビクビクしなくていい、襷を持ってようがとりあえずガブに流星を浴びせられる安心感がある、高速低耐久を乱数で落とせる、などの多くの利点が見られ、眼鏡とは全く違った使い心地だった。持ち物一つで見れる相手が大きく変わるもんだから、実際使ってみないと分からないものだなあ。やっぱりサザンは強いしカッコいい。
そんな感じで、穴だらけのPTではあるけど、新たな発見も多くてなかなか楽しいPTだった。実をいうと、シャンデラの枠はもともとチョッキエンテイにしてフェアリーとかゲンガーを対策するつもりだったんだけど、厳選が面倒だったので断念した。それで、サザンにはいつも通り眼鏡を持たせる予定だったけど、いろいろあって眼鏡シャンデラとスカーフサザンに。その結果、案の定フェアリーに弱くなってしまった。特にニンフィアとクチートは辛かった。ここが一番の改善点かな。

VHDW-WWWW-WWXX-Q4ZK

とりあえず1戦だけ晒してみる。クチクレセを突破できてうれしかった試合。トリルの経過ターンを数え間違えて、最後に危なっかしい交換をしてるけど、まあ勝てたからおk。サイクル戦は毎ターン読み合いが発生するから、終始心臓をバクバクさせてた。こんな緊張感のある対戦を何百何千と経験してるレート上位陣の精神力はつくづく凄いと思う。たまにはこういう対戦もいいけど、俺はやっぱり中途半端なレート帯をうろうろしてた方が気が楽で楽しいかもなあ。

というわけで、この一日だけでポケモンを十分に満喫できたので、一旦他のゲームやアニメに集中しようと思う。
スポンサーサイト
  1. 2015/01/18(日) 03:48:12|
  2. ゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

もうゴールしてもいいよね

[タグ] ゲーム ポケモン
準伝のいないパーティでもやっていけるもん!!とか言いつつ、こっそりXYでサンダーの厳選をやっていたのですが・・・
oras4.png
図太い H25 A31 B31 C29 D31 S28 めざ氷
もういいよね?妥協しちゃってもいいよね??
セーブするよ?しちゃうよ?今すぐ育成始めちゃうよ?ねぇ、いいよね??


・・・・・・よし、一旦落ち着いて冷静に考えよう。
まず、図太いサンダーにおいてどうしても妥協できない能力値は何か。それはもちろんHBであろう。図太いサンダーは、その優秀なタイプを生かした後出しからの受けが強いポケモンである。もしもHBを妥協して、仮想的からの確定数が変わってしまえば、受けとしての役割を果たせないgmポケモンとなってしまう。どんなポケモンにも言えることだが、受けポケモンの場合は特に、確定数というものを気にしなければならないのである。
ここで、HとBそれぞれの努力値振りについて考える。物理受けだからと言って、うっかりどちらにもぶっぱしてしまいがちだが、Hにぶっぱした場合、その実数値は197となる。この数値を見れば、育成に慣れている人なら直感で分かると思うが、振る努力値を少しだけ削って191にまで落とすことで、様々な定数ダメージを最小限に抑えられる16n-1調整を達成することができる。確定数を気にしなければいけないのだから、Hを削るべきではないのではないかと思うかもしれない。しかし、受けポケモンというのは、回復技を持っていれば特に、鬼火や毒々などの状態異常技を受けやすくもあるため、この調整は非常に効果的なのである。つまり、無理にHにぶっぱする必要はないので、Hの個体値に関しては若干の妥協が許されるというわけだ。
次に重要な能力値は、Sである。基本的に受けポケモンのSは、他の能力値に比べてあまり重要視されないものと思われる。しかし、サンダーのS種族値は100もあり、受けポケモンにしてはかなり高い数値である。実数値にすると、個体値Vの無補正無振りで120もあり、これは68族の準速に値する。これの何が重要なのかというと、努力値を少し振るだけで準速70族を抜くことができるのである。70族というと真っ先に思い浮かぶのは、皆さんご存知キノガッサ。こいつのSを抜けることの重大さは、誰もが思い知っていることだろう。もちろん最速まで抜くとなるとかなりの努力値が必要となってしまうが、PGLによると、キノガッサの性格は6割が意地っ張り。準速を抜いておくだけでも、かなり有意義だということが分かるだろう。では、そのための努力値は一体どこから持ってくるのか。これが都合の良いことに、16n-1調整を施したHから持ってくることができるのである。Hの実数値を6落とすので、Sの実数値を3増やすには十分努力値が足りる。ここで余る努力値の猶予が、今回ではHやSの妥協に繋がるというわけだ。この上手く噛み合った都合の良い種族値配分が、サンダーの強みの一つなのである。

というわけで、上記の条件を満たすように、今回捕まえた妥協個体の努力値配分を考えてみた。
   努力値振り前 162-×-115-144-110-119
   努力値振り後 191(228)-×-150(252)-144-110-122(28)

・・・・・・あれ?ちょうど1足りない・・・だと・・・?
   努力値振り後 191(228)-×-149(244)-145(4)-110-123(32)
ってことで、泣く泣くBを削ることに。くそう!くそう!さすがにH25は低すぎたか。何とか足りると思ったんだけどなあ。それにしてもあんまりだよ。足りないのがたったの1だなんて、こんなのってないよ。本当に惜しい個体だなあ、こいつ。でもめざ氷個体でここまでのものが出てくれただけでも、十分と言えば十分なのかなあ。うーむ。


そんなわけで、思い切ってセーブをして、この個体を育成することにしました。アローマリルリギャラに強いサンダー。これはもうメガミミロップと組ませるしかないですね。これでレート爆上げ間違いなしです。頑張ります。
  1. 2014/12/29(月) 16:35:44|
  2. ゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

クリスマスなんてなかった

[タグ] ゲーム ポケモン
今日実家に帰ります。今年はポケモンをしながら年を明かそうと思います。ポケモン楽しいです。





とりあえずレート1700まで行ったので、一旦パーティを公開。まあ、ここまでは割と適当なパーティでも行けるレベルなので特に参考にはならないと思うけど、使用したポケモンの使い心地なんかを自分用のメモも兼ねて書いておこうと思う。



アロー以外は全部新しく育成したので、対戦を始めるまでにちょっと時間が掛かってしまった。やっぱり育成って面倒臭い。でも、ワルビアルにステロと叩き落とすを覚えさせたときには、何物にも代えがたい感動を味わえた。準伝の厳選をするつもりはないので、実質準伝を縛られることになるけど、教え技の解禁でそれ以上にパーティの幅が広がったのである。ああ、教え技って素晴らしい。次は何を育成しようかなあ。うはー、夢が広がりんぐ!!
というわけで、それぞれのポケモンの使用感について書いていく。

ミミロップ@石 柔軟→肝っ玉 陽気AS
猫騙し/飛び膝蹴り/冷凍パンチ/身代わり

強い可愛い使いやすいの三拍子が揃った、人気の新メガシンカポケモン。可愛くてそれなりに強いから皆使ってる。そして俺も流行に乗じて使ってみたら、非常に使いやすかったので、この人気にもすぐに納得がいった。どう使いやすいのかというと、一言で言えば、コジョンドを10倍使いやすくした感じ。「猫騙し」をタイプ一致で撃てて、ゴーストを恐れずに「飛び膝蹴り」をブッパでき、Sの種族値は135とかなりの高速。小回りが利いて器用に動けるため、想像していた通りの使いやすさを発揮してくれた。
技構成については、タイプ一致で予想以上の火力が出る「猫騙し」と、メインウェポンである「飛び膝蹴り」は確定。「猫騙し」+「飛び膝蹴り」で物理に脆いポケモンなら簡単に飛ばせるだろう。もう一つのメインウェポンとしては「恩返し」が多く採用されているが、今回はサブウェポンの「冷凍パンチ」を優先した。2倍だと「恩返し」の威力に劣るので、基本的に4倍ピンポイントの採用となるが、ガブやカイリューを対面で落とせるのは大きいし、何よりもメガボーマンダに対して何もせずに逃げるのが危険すぎるので、どうしても入れざるを得なかった。威嚇を入れられたら4倍でも落とすことはできないが、Sが勝っているうち一発入れておき、後続に処理を任せるのが今のところ一番無難なメガボーマンダの対処法だった。あいつちょっと硬すぎません?メガボーマンダが減ったらすぐにでも「恩返し」に戻したい。
そして、最後の一枠には「身代わり」を採用した。メガシンカ後の特性「肝っ玉」により、ギルガルドに抜群で「飛び膝蹴り」を入れて高乱数で落とすことができるが、対面だと結局「キングシールド」との読み合いになってしまうため、一概に有利とは言えない。というか、攻撃技が全て接触技なため、既にメガシンカしていた場合は「キングシールド」をすかすのが難しく、特に「飛び膝蹴り」に合わせられてしまったら、HPが半分削れる上にA2段階ダウンまで食らってしまう。そのため、ギルガルドに対して優位に立ちたいならば、補助技を少なくとも一つは入れておかなければならない。そこで候補に挙がるのが、「アンコール」と「身代わり」である。今のところ採用率が高いのは「アンコール」の方だが、どちらを選ぶかは好みだと思う。個人的には「身代わり」の方がお勧め。「アンコール」は、相手が交代してきたときに無駄な行動となってしまうし、ギルガルドとの択に負けたときにまともに攻撃を食らってしまって危険である。「身代わり」の場合は、択に負けてもHP4分の1を消費するだけで済むし、交代された場合にもアドベンテージとなる。また、対面の「電磁波」や「鬼火」を防げるのも「アンコール」にはない利点である。物理アタッカーに対してとりあえず「鬼火」を撃ってくるロトムなんかも突破できるし、ポリ2等の「電磁波」を読んでメガシンカ前の「柔軟」をぶつけ、メガシンカ読みで再度撃ってくる「電磁波」を「身代わり」ですかしたりもできる。しかしこれは、「アンコール」の方が採用率が高いからこそ通用しているだけかもしれないので、「身代わり」採用型のミミロップが今後増えないことを切に願っている。

チルタリス@石 自然回復→フェアリースキン 控えめHC
ハイパーボイス/大文字/地震/羽休め

10%の麻痺や凍りを引きまくって何もできずにやられていたので、強さがよく分からなかった。まあ、「大文字」を使えるフェアリータイプだからきっと強いはず。何気にバシャナットサンダーを一体で突破できる。とにかくタイプが優秀。

ファイアロー@珠 疾風の翼 意地っ張りHA
ブレイブバード/フレアドライブ/剣の舞/羽休め

メガバナ倒す要員。

ジバコイル@眼鏡 アナライズ 控えめHC
10万ボルト/ラスタ-カノン/ボルトチェンジ/めざめるパワー

初めて使ったけど、思いのほか強かった。物理受けなんかに繰り出してゴリ押すだけ。「電磁波」無効に加え、攻撃技をほとんど半減できるポリ2クレセに対しては滅法強い。

ワルビアル@襷 威嚇 陽気AS
地震/叩き落とす/岩石封じ/ステルスロック

クレセドランに強そうだから使ってみたけど、クレセには言うほど強くなかった。

ヤドラン@ゴツメ 再生力 図太いHB
熱湯/冷凍ビーム/欠伸/怠ける

「欠伸」の採用率が低い理由が分かった。これただの「ボルトチェンジ」のカモですやん。

というわけで、次はレート1800まで行けばまた何か書こうと思う。行けなくてもパーティが大きく変わったら何かしら書こうと思う。とりあえず選出の狭苦しさが半端ないので、メガシンカ枠2体はやめた方がいいと思った。
  1. 2014/12/28(日) 04:53:38|
  2. ゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

冬休み突入!!

[タグ] ゲーム ポケモン
ということで、買おうかどうか迷っていた「ポケモンORAS」を思い切って買って来ました。
そして・・・

oras1.jpg

買ったその日に殿堂入り!!
ストーリー中の会話という会話はほとんどすっ飛ばして次に向かう場所だけを確認し、RTAでもやっているかのような勢いで殿堂入りまで突っ走ってしまいました。「ルビーサファイア」と言えば、俺の世代に直撃のシリーズ。この頃は3値なんてものも知らず、ストーリーも含めて純粋に友達とワイワイ楽しんでいた記憶があります。そんな思い入れのある作品のリメイクに対して、こんな懐古もクソもない向き合い方をしてしまい、ちょっと切ない気持ちになったり・・・。
しかし、これも全てレートに潜るまでの準備に過ぎません。「ポケモン」というゲームは、皆さんご存じの通り、殿堂入りしてからが本番なのです。ストーリーなんて大まかには覚えてるから正直どうだっていいし、一日でも早くレートに潜りたかったのだから、ストーリーをゆっくり楽しめなくても仕方のないことなのです。追加エピソードも適当に1時間足らずで済ませてしまったのですが、まあ禁伝には興味ないですしおすし。そんなことよりも、いち早く教え技を解禁することの方が重要だったのです。ハイボにステロ、叩き落とすが使い放題!!XYからのwifi対戦デビュー勢が夢に見ていた育成環境がついに整ったのです!!!

というわけで、これから育成を頑張ってきます。
  1. 2014/12/20(土) 20:41:40|
  2. ゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ポケモンを買うべきか否か

[タグ] ゲーム ポケモン
ポケモンORAS。ちょっと前までは必ず買う予定でいたけど、いざ発売されると急に億劫な気持ちが湧きあがってきた。「過去作との互換切り」に加え、「準伝の大量登場」「教え技の解禁」といった、XYからの新規プレイヤーには嬉しいことこの上ない要素が満載であるにもかかわらず、一体なぜ買う気が起きないのか。
一番の理由は・・・準伝の厳選が面倒なことだろうか。準伝の再登場は確かに喜ばしいことではあるが、3V確定と言っても採用個体を粘るのがさすがに面倒臭すぎる。理想個体をツモる確率は、目安として、シンクロによる性格固定が1/2、不必要箇所に固定Vが来ないのが1/2、固定V以外の必要箇所がVになるのが1/322、全体で約1/4096といったところか。めざパが必要なポケモンとなると、さらに確率は下がってしまう。うーむ・・・。

ならば、準伝を使わないPTを組めばいい?XY産の育成済み個体は既にそれなりに持ってるし、新たなメガシンカポケモンもミラクル交換で流れて来た「ミミロル」や「チルット」の孵化余りを大事に預けていたはず。他に使いたいメガシンカと言えば「メガピジョット」と「メガエルレイド」だが、それくらいならすぐ厳選できるだろう。
そう考えると、準伝なしでも何とかならないこともないだろうが・・・うーん、本当にどうしようかなあ・・・・・。
  1. 2014/12/07(日) 20:17:56|
  2. ゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

Author:まし

Twitter

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

カテゴリ

タグ

ゲーム アイドルマスター アニメ ニコニコ動画 ポケモン 切り絵 漫画 

月別アーカイブ

最新コメント

相互リンク

このブログをリンクに追加する

ブログランキング

FC2Blog Ranking ブログランキング・にほんブログ村へ ブログランキングならblogram

アクセスカウンター

現在の閲覧者数

検索フォーム

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

クラリス ジェネリック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。