徒然暇つぶし日記   

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ティウンティウン

[タグ] ゲーム ニコニコ動画 アイドルマスター
GWも残りわずかとなりましたね。当然俺はいつもの休日と同じように、溜まったアニメを消化したりニコ生を見ながらゲームをしたりして、ほぼ外出することなく過ごしてきました。誰からも遊びに誘われなくて悲しい・・・という感情すら湧かず、休日だからこそ、まとまった時間を利用してひたすら趣味に没頭する。結局そういう過ごし方が一番楽しいということを改めて実感しました。うむ、俺は何も間違っていない。あー、ゲーム楽しいなあああ!!!!



<ゲーム>
3DSのVCで何か面白そうなゲームはないかと探してみたものの、思っていたよりも配信本数が少なくてがっかりした。どうやら既に配信自体が停止しているらしい。売上が悪いのか、VC化するにも意外と手間が掛かるのかは知らないが、さすがに少なすぎるんじゃないだろうか。移植すらされてなくてVCでの配信が望まれてる作品はいくらでもあると思うんだけどなあ。もったいないとしか言いようがない。
とりあえず現在配信中のものだけでもやっておかなければ損だということで、今回は前からやりたいと思っていた名作ゲーム「初代ロックマン」に手を出してみた。

『ロックマン1』『2』『3』
例によってアイマスの動画がきっかけ。

FCのシンプルなアクションゲームに対して細かいことを言っても仕方がないと思うので、やってみた感想をズバっと一言述べると、”意外と簡単だった”
俺は未だに”昔のゲームはシンプルな割に難易度だけは高い”という先入観を持っており、「ロックマン」シリーズもその例外ではないと思っていた。しかし実際にプレイしてみると、それほど鬼畜というほどではなく、むしろ覚えゲーとして非常にバランスのとれた難易度だと思った。初見で一発クリアはまずあり得ないが、数回繰り返せば十分に突破できるレベルであり、一度ボスまで辿り着ければ、ボス戦で全滅してもまたそこまで楽に戻って来られるくらいには慣れている。俺にとってはそれくらいのちょうど良い塩梅だったし、何度でもプレイしたいと思える手軽でやりやすいアクションゲームであった。
そんなわけで、現在「3」までクリアした。また時間ができれば「4」「5」「6」もやって、後続の「ロックマンX」シリーズや他の横スクロールアクションにも手を出していきたいと思っている。
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  1. 2015/05/05(火) 17:30:28|
  2. ゲーム
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原点回帰とは

[タグ] ゲーム
最近ゲームのモチベーションが最高潮に達していて、平日にも数時間がっつりプレイすることが多くなった。これまでの平日は、大学から帰宅後、疲労のため何も考えずPCの画面を眺めるだけで過ごすことが多かったが、そんな疲労すら吹き飛ばすほどにモチベーションで溢れかえっている。ゲームをクリアするペースとして、一応月に一本という目安の目標を設けているのだが、今年はそれをあっさりと達成できそうである。初代ロックマンをまとめて1本と考えても、現時点で既に5本クリア済み。今プレイ中のゲームも進行度50%ほどであり、ぷよぷよやポケモンなどの継続的なゲームもそれなりの頻度でやっていたりする。年末が近づくにつれて忙しくなることを考えても、今年で12本クリアは楽に達せそうである。
どうせなら春休み中にこのゲーム熱を再燃させたかったが、モチベーションのムラのコントロールなんかが出来たら人生苦労しないだろう。そんなわけでまあ、今のうちにやれるだけのゲームをやっておきたい。見たいアニメは減ってきたけど、やりたいゲームは一向に減る様子がなく、むしろ増える一方である。アニメはそのうち飽きるかもしれないけど、やっぱりゲームだけは一生続く趣味になりそう。



<ゲーム>
先日クリアした「FF9」の感想。「7→8→9→10」と順番にやるつもりだったが、「8」が手元になかったので「9」を先にやった。

『FINAL FANTASY Ⅸ』
「9」といえば、「原点回帰」をテーマとしており、タイトルロゴにも描かれているように「クリスタルの復活」を前面に押し出している作品である。そのため、プレイ前は「各地に散らばるクリスタルを探して回り、世界に起こる様々な異変を食い止めながら、真の黒幕を突き止めていく」というような物語を予想していたのだが、そんなことは全くなかった。確かに「FF9」の世界においてクリスタルは重要な存在ではあるのだが、実際にはラスダンの最深部で取ってつけたように登場するだけであった。終盤までクリスタルに関する話題には一切触れられないため、どうしても「クリスタルにする必要あった?」感が否めない。「原点回帰」だからと言って「FF1」にまで回帰することは望んでいないが、さすがにここまでクリスタルの扱いが雑だと、反発するプレイヤーが多かったのも頷けるというもの。シナリオ自体は悪くないのに、「原点回帰」の誇大広告のせいで作品全体の評価を悪くしてしまっているのである。今更になってプレイしている俺には、当時の広告なんか関係ないことのように思えるが、プレイ前から「原点回帰」のイメージを強く持っていたのだから同じようなものだ。俺は別にシナリオに関して具体的な何かを期待していたというわけではないのだが、「原点回帰」というテーマにはどうしても疑問を抱かざるを得なかった。

眠いので続きは後日。
  1. 2015/05/26(火) 04:04:52|
  2. ゲーム
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